2011.12.31 Saturday
2011年に見た映画
「オーケストラ!」★★★★★ (パルシネマしんこうえん)
2010年マイベストで2010年最後の映画を,2011年最初の映画にしました(^^)。
「小さな命が呼ぶとき」★★★☆☆ (パルシネマしんこうえん)
これ実話なんですねえ…すごい。ちょっとものたりなかった気も。
「アメリア 永遠の翼」★★☆☆☆ (シネフェニックス)
こんな女性がいたなんて!ヒラリー・スワンクは,どうも好きになれないな〜(^^;)。
「デザートフラワー」★★★★★ (シネ・リーブル神戸)
素晴らしい。本当に素晴らしい。痛くてつらいけど,素晴らしい映画。
「人生万歳!」★★☆☆☆ (シネ・リーブル神戸)
んー,あんまり痛快でなかったというか…。
「ハーブ&ドロシー」★★★★☆ (シネ・リーブル神戸)
こつこつ働き,こつこつアートを集める。私の憧れの生き方です♪
「しあわせの雨傘」★★★★★ (神戸国際松竹)
カトリーヌ・ドヌーヴ,素晴らしい!すごく楽しそうに演じてる!女優人生バンザイ!!
「息もできない」★★★☆☆ (元町映画館)
傑作だということはわかるのですが…あの言葉の汚さとか,殴るところとか…><
「エリックを探して」★★★★★ (シネ・リーブル神戸)
サイコー!!ケン・ローチ,こんなのも撮るのか!カントナ,こんなことするのか!
「モンガに散る」★★★★☆ (シネフェニックス)
台北の萬華ってこんなに怖いところだったのか!という衝撃!!
「白いリボン」★★★☆☆ (シネ・リーブル神戸)
モノクロの冷え冷えとした映像が怖かった…。
「フローズン・リバー」★★★★☆ (神戸市産業振興センター)
こちらも冷え冷え。日本では考えられない世界。でも,よかったです。
「愛する人」★★★★★ (シネ・リーブル神戸)
ナオミ・ワッツをいい女優だと思った。「愛する人」というより「愛されたい人」かな。
「ザ・タウン」★★★☆☆ (神戸国際松竹)
ボストンって,ホントにこんな恐ろしい街なんですか?(^^;)
「食べて,祈って,恋をして」★★★★☆ (パルシネマしんこうえん)
楽しい人生やなあ(笑)。衣装可愛かった!そして,バリに行きたくなりました。
「英国王のスピーチ」★★★★★ (英国王のスピーチ)
好きな俳優さんばかり!アカデミー作品賞おめでとう!
「RED」★★★★★ (神戸国際松竹)
ベテラン俳優たちが,とにかくかっこいい!面白い!ヘレン・ミレン最高!!
「Ricky」★★☆☆☆ (元町映画館)
天使のような赤ちゃん。ダメダメな母親。ちょっと疲れました。
「ヒアアフター」★★★☆☆ (神戸国際松竹)
津波シーンがすごいので,もう二度と日本の映画館では見られないような…。
「君を想って海をゆく」★★★★★ (元町映画館)
甘いタイトルですが…クルド難民のお話。ヴァンサン・ランドンがすごく気になりました。
「すべて彼女のために」★★★★★ (パルシネマしんこうえん)
当初神戸ではかからなかった映画。見てよかった!ヴァンサン・ランドンいい〜!!
「再会の食卓」★★☆☆☆ (シネ・リーブル神戸)
すごく好きな題材のはずなのに…主演の3人が,私には合わず。
「義兄弟」★★★★★ (シネマKOBE)
ソン・ガンホいいなあ。カン・ドンウォンもよかったなあ。
「瞳の奥の秘密」★★★★★ (シネマKOBE)
見逃し続けていたアカデミー外国語賞のこの映画。見てよかった!!
「ノーウェア・ボーイ」★★☆☆☆ (パルシネマしんこうえん)
ジョン・レノンって,こうして育ったんですね。全く知りませんでした。
「小さな村の小さなダンサー」★★★★★ (パルシネマしんこうえん)
素晴らしかった!タイトルからしてもう,涙出そうになります。
「ソウル・キッチン」★★★★☆ (神戸アートビレッジセンター)
楽しかった!お料理がもっと見たかったなー。
「SOMEWHERE」★★★☆☆ (神戸国際松竹)
ふんわりとした雰囲気はよかったんですが。ソフィア・コッポラとは合わないなー。
「ツーリスト」★★☆☆☆ (シネフェニックス)
ヴェネチアに行きたくなった。ジョニー・デップ,ダメダメでした。
「ロビン・フッド」★★★★☆ (シネマKOBE)
見た時は興奮したんですが…全く覚えてない(^^;)。
「バーレスク」★★★★☆ (シネマKOBE)
派手派手のピカピカ!楽しい〜!!
「When We Leave」★★★★★ (真善美劇場)
台湾で見た,トルコ移民を描いたドイツ映画。日本語で見たい!!
「消失打看」 ★★★☆☆ (絶色影城)
台湾で見た台湾映画。雰囲気はよかったけど,ストーリーさっぱりわからず(^^;)。
「キッズ・オールライト」★★★★★ (シネ・リーブル神戸)
同性愛夫婦と子ども・父の関係がいい!ミア・ワシコウスカ可愛い〜!
「アメイジング・グレイス」★★☆☆☆ (シネ・リーブル神戸)
思ったほど音楽は聞けないです。なんか盛り上がりに欠けた。
「ナンネル・モーツァルト」★★☆☆☆ (シネ・リーブル神戸)
モーツァルトのお姉さんの話。弟は華やかなのに,お姉ちゃん可哀そう…。
「ブラック・スワン」★★★★★ (シネ・リーブル神戸)
怖かった,ホラーだった!ライバルの女優や振付師(?)もよかったな〜。
「127時間」★★★★★ (シネ・リーブル神戸)
場面の変わらない90分を飽きさせない映像・脚本・音楽!そして,これが実話!!
「ヒマラヤ 運命の山」★★★☆☆ (シネ・リーブル神戸)
山の映画,冒険映画,好きだわー。
「ハンナ」★★★☆☆ (神戸国際松竹)
シアーシャ・ローナンはすごくいいし,他の役者もいいのに…なんかもったいない。
「未来を生きる君たちへ」★★★★★ (シネ・リーブル神戸)
スサンネ・ビアの映画は,どれも心を揺さぶられます。
「シャンハイ」★★★☆☆ (神戸国際松竹)
コン・リーはよかったんですが…画面暗くて人間関係がわかりにくかった。
「ビッグ・ハーブ」★★★★★ (神戸アートビレッジセンター)
ハーブを扱うメキシコ映画。すごくよかった!!
「ヤコブへの手紙」★★★★☆ (パルシネマしんこうえん)
私の苦手なタイプの悲しい映画と思ったら…愛すべきフィンランド映画。
「八日目の蝉」★★★☆☆ (パルシネマしんこうえん)
ドラマの方が,小豆島の美しさをたくさん見せてくれたな〜。
「ハウスメイド」★★★☆☆ (シネ・リーブル神戸)
怖かった(^^;)。メイドも,いい大人なんだから(だよね?)もっとしっかりしないと!
「女と銃と荒野の麺屋」★★★☆☆ (シネ・リーブル神戸)
衣装や風景の色遣いは素晴らしい!でも,あのドタバタっぷりはキツかった(^^;)。
「あしたのパスタはアルデンテ」★★★★☆ (シネ・リーブル神戸)
軽く見られる楽しい映画。こういうのもないとね!
「ミケランジェロの暗号」★★★★★ (シネ・リーブル神戸)
暗号の謎解きだと思ってたら…そんなのよりずっとおもしろかった!見てよかった!
「ゴーストライター」★★★★★ (シネ・リーブル神戸)
これも,予想外におもしろかった!ユアン・マクレガー,若い頃から変わらず好き!
「ショパン 愛と哀しみの旋律」★★☆☆☆ (パルシネマしんこうえん)
今年の音楽映画は,外してばっかりです。
「東京オアシス」★★☆☆☆ (シネ・リーブル神戸)
この路線飽きたと思いつつ見てしまう。でも,やっぱり飽きた(笑)。
「僕たちは世界を変えることができない」★★★★★ (109シネマズHAT神戸)
向井理を見る目が変わった!!このタイトル,私も同じことを思いました。
「カンパニー・メン」★★★★☆ (シネ・リーブル神戸)
なんであんなにぜいたくでみえっぱりなの?地味にまじめに働くのが一番!
「ハートブレイカー」★★★★☆ (シネ・リーブル神戸)
ハートが壊れた人ではなくて,壊す人の映画。予想外で楽しかったー!
「コンテイジョン」★★★★★ (神戸国際松竹)
大げさなパニック映画にしないところがよかった!こういう映画の方が怖いし好みです。
「僕たちのバイシクル・ロード」★★★★☆ (元町映画館)
最近同じ国ばかりに行っている自分を反省。東南アジア辺りをもっと見たかったな。
「クリスマスのその夜に」★★★☆☆ (シネ・リーブル神戸)
甘いタイトルですが,結構ビターでした。ポスターの男女の関係とか…(^^;)。
「50/50 フィフティ・フィフティ」★★★★★ (シネ・リーブル神戸)
明るく笑えるガン映画。実話というのがすごい!
「私だけのハッピー・エンディング」★★★★☆ (神戸国際松竹)
前向きなガン映画。ラストは密かな理想です。しかし,医師と恋に落ちるかなー?(^^;)
「永遠の僕達」★★★★★ (シネ・リーブル神戸)
3本連続ガン映画。主演の2人がとにかく可愛い!服も可愛くて,透明感がが素晴らしい!
「ニューイヤーズ・イブ」★★★★★ (神戸国際松竹)
楽しかった!1年の最後にいろんな役者に会えて,見てるこっちも幸せ(^^)。
2010年マイベストで2010年最後の映画を,2011年最初の映画にしました(^^)。
「小さな命が呼ぶとき」★★★☆☆ (パルシネマしんこうえん)
これ実話なんですねえ…すごい。ちょっとものたりなかった気も。
「アメリア 永遠の翼」★★☆☆☆ (シネフェニックス)
こんな女性がいたなんて!ヒラリー・スワンクは,どうも好きになれないな〜(^^;)。
「デザートフラワー」★★★★★ (シネ・リーブル神戸)
素晴らしい。本当に素晴らしい。痛くてつらいけど,素晴らしい映画。
「人生万歳!」★★☆☆☆ (シネ・リーブル神戸)
んー,あんまり痛快でなかったというか…。
「ハーブ&ドロシー」★★★★☆ (シネ・リーブル神戸)
こつこつ働き,こつこつアートを集める。私の憧れの生き方です♪
「しあわせの雨傘」★★★★★ (神戸国際松竹)
カトリーヌ・ドヌーヴ,素晴らしい!すごく楽しそうに演じてる!女優人生バンザイ!!
「息もできない」★★★☆☆ (元町映画館)
傑作だということはわかるのですが…あの言葉の汚さとか,殴るところとか…><
「エリックを探して」★★★★★ (シネ・リーブル神戸)
サイコー!!ケン・ローチ,こんなのも撮るのか!カントナ,こんなことするのか!
「モンガに散る」★★★★☆ (シネフェニックス)
台北の萬華ってこんなに怖いところだったのか!という衝撃!!
「白いリボン」★★★☆☆ (シネ・リーブル神戸)
モノクロの冷え冷えとした映像が怖かった…。
「フローズン・リバー」★★★★☆ (神戸市産業振興センター)
こちらも冷え冷え。日本では考えられない世界。でも,よかったです。
「愛する人」★★★★★ (シネ・リーブル神戸)
ナオミ・ワッツをいい女優だと思った。「愛する人」というより「愛されたい人」かな。
「ザ・タウン」★★★☆☆ (神戸国際松竹)
ボストンって,ホントにこんな恐ろしい街なんですか?(^^;)
「食べて,祈って,恋をして」★★★★☆ (パルシネマしんこうえん)
楽しい人生やなあ(笑)。衣装可愛かった!そして,バリに行きたくなりました。
「英国王のスピーチ」★★★★★ (英国王のスピーチ)
好きな俳優さんばかり!アカデミー作品賞おめでとう!
「RED」★★★★★ (神戸国際松竹)
ベテラン俳優たちが,とにかくかっこいい!面白い!ヘレン・ミレン最高!!
「Ricky」★★☆☆☆ (元町映画館)
天使のような赤ちゃん。ダメダメな母親。ちょっと疲れました。
「ヒアアフター」★★★☆☆ (神戸国際松竹)
津波シーンがすごいので,もう二度と日本の映画館では見られないような…。
「君を想って海をゆく」★★★★★ (元町映画館)
甘いタイトルですが…クルド難民のお話。ヴァンサン・ランドンがすごく気になりました。
「すべて彼女のために」★★★★★ (パルシネマしんこうえん)
当初神戸ではかからなかった映画。見てよかった!ヴァンサン・ランドンいい〜!!
「再会の食卓」★★☆☆☆ (シネ・リーブル神戸)
すごく好きな題材のはずなのに…主演の3人が,私には合わず。
「義兄弟」★★★★★ (シネマKOBE)
ソン・ガンホいいなあ。カン・ドンウォンもよかったなあ。
「瞳の奥の秘密」★★★★★ (シネマKOBE)
見逃し続けていたアカデミー外国語賞のこの映画。見てよかった!!
「ノーウェア・ボーイ」★★☆☆☆ (パルシネマしんこうえん)
ジョン・レノンって,こうして育ったんですね。全く知りませんでした。
「小さな村の小さなダンサー」★★★★★ (パルシネマしんこうえん)
素晴らしかった!タイトルからしてもう,涙出そうになります。
「ソウル・キッチン」★★★★☆ (神戸アートビレッジセンター)
楽しかった!お料理がもっと見たかったなー。
「SOMEWHERE」★★★☆☆ (神戸国際松竹)
ふんわりとした雰囲気はよかったんですが。ソフィア・コッポラとは合わないなー。
「ツーリスト」★★☆☆☆ (シネフェニックス)
ヴェネチアに行きたくなった。ジョニー・デップ,ダメダメでした。
「ロビン・フッド」★★★★☆ (シネマKOBE)
見た時は興奮したんですが…全く覚えてない(^^;)。
「バーレスク」★★★★☆ (シネマKOBE)
派手派手のピカピカ!楽しい〜!!
「When We Leave」★★★★★ (真善美劇場)
台湾で見た,トルコ移民を描いたドイツ映画。日本語で見たい!!
「消失打看」 ★★★☆☆ (絶色影城)
台湾で見た台湾映画。雰囲気はよかったけど,ストーリーさっぱりわからず(^^;)。
「キッズ・オールライト」★★★★★ (シネ・リーブル神戸)
同性愛夫婦と子ども・父の関係がいい!ミア・ワシコウスカ可愛い〜!
「アメイジング・グレイス」★★☆☆☆ (シネ・リーブル神戸)
思ったほど音楽は聞けないです。なんか盛り上がりに欠けた。
「ナンネル・モーツァルト」★★☆☆☆ (シネ・リーブル神戸)
モーツァルトのお姉さんの話。弟は華やかなのに,お姉ちゃん可哀そう…。
「ブラック・スワン」★★★★★ (シネ・リーブル神戸)
怖かった,ホラーだった!ライバルの女優や振付師(?)もよかったな〜。
「127時間」★★★★★ (シネ・リーブル神戸)
場面の変わらない90分を飽きさせない映像・脚本・音楽!そして,これが実話!!
「ヒマラヤ 運命の山」★★★☆☆ (シネ・リーブル神戸)
山の映画,冒険映画,好きだわー。
「ハンナ」★★★☆☆ (神戸国際松竹)
シアーシャ・ローナンはすごくいいし,他の役者もいいのに…なんかもったいない。
「未来を生きる君たちへ」★★★★★ (シネ・リーブル神戸)
スサンネ・ビアの映画は,どれも心を揺さぶられます。
「シャンハイ」★★★☆☆ (神戸国際松竹)
コン・リーはよかったんですが…画面暗くて人間関係がわかりにくかった。
「ビッグ・ハーブ」★★★★★ (神戸アートビレッジセンター)
ハーブを扱うメキシコ映画。すごくよかった!!
「ヤコブへの手紙」★★★★☆ (パルシネマしんこうえん)
私の苦手なタイプの悲しい映画と思ったら…愛すべきフィンランド映画。
「八日目の蝉」★★★☆☆ (パルシネマしんこうえん)
ドラマの方が,小豆島の美しさをたくさん見せてくれたな〜。
「ハウスメイド」★★★☆☆ (シネ・リーブル神戸)
怖かった(^^;)。メイドも,いい大人なんだから(だよね?)もっとしっかりしないと!
「女と銃と荒野の麺屋」★★★☆☆ (シネ・リーブル神戸)
衣装や風景の色遣いは素晴らしい!でも,あのドタバタっぷりはキツかった(^^;)。
「あしたのパスタはアルデンテ」★★★★☆ (シネ・リーブル神戸)
軽く見られる楽しい映画。こういうのもないとね!
「ミケランジェロの暗号」★★★★★ (シネ・リーブル神戸)
暗号の謎解きだと思ってたら…そんなのよりずっとおもしろかった!見てよかった!
「ゴーストライター」★★★★★ (シネ・リーブル神戸)
これも,予想外におもしろかった!ユアン・マクレガー,若い頃から変わらず好き!
「ショパン 愛と哀しみの旋律」★★☆☆☆ (パルシネマしんこうえん)
今年の音楽映画は,外してばっかりです。
「東京オアシス」★★☆☆☆ (シネ・リーブル神戸)
この路線飽きたと思いつつ見てしまう。でも,やっぱり飽きた(笑)。
「僕たちは世界を変えることができない」★★★★★ (109シネマズHAT神戸)
向井理を見る目が変わった!!このタイトル,私も同じことを思いました。
「カンパニー・メン」★★★★☆ (シネ・リーブル神戸)
なんであんなにぜいたくでみえっぱりなの?地味にまじめに働くのが一番!
「ハートブレイカー」★★★★☆ (シネ・リーブル神戸)
ハートが壊れた人ではなくて,壊す人の映画。予想外で楽しかったー!
「コンテイジョン」★★★★★ (神戸国際松竹)
大げさなパニック映画にしないところがよかった!こういう映画の方が怖いし好みです。
「僕たちのバイシクル・ロード」★★★★☆ (元町映画館)
最近同じ国ばかりに行っている自分を反省。東南アジア辺りをもっと見たかったな。
「クリスマスのその夜に」★★★☆☆ (シネ・リーブル神戸)
甘いタイトルですが,結構ビターでした。ポスターの男女の関係とか…(^^;)。
「50/50 フィフティ・フィフティ」★★★★★ (シネ・リーブル神戸)
明るく笑えるガン映画。実話というのがすごい!
「私だけのハッピー・エンディング」★★★★☆ (神戸国際松竹)
前向きなガン映画。ラストは密かな理想です。しかし,医師と恋に落ちるかなー?(^^;)
「永遠の僕達」★★★★★ (シネ・リーブル神戸)
3本連続ガン映画。主演の2人がとにかく可愛い!服も可愛くて,透明感がが素晴らしい!
「ニューイヤーズ・イブ」★★★★★ (神戸国際松竹)
楽しかった!1年の最後にいろんな役者に会えて,見てるこっちも幸せ(^^)。
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